| ■ 毎事業年度初めの3カ月以内に提出する書類 |
| 名称 | 事業報告書等提出書 |
| 備考 |
1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 |
| 様式 |
| 名称 | 前事業年度の事業報告書 |
| 備考 |
1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 |
| 様式 |
| 名称 | 前事業年度の財産目録 |
| 備考 | 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 2 様式の見出し部分には、財産目録を会計ごとに区分して作成する場合には、「特定非営利活動に係る事業」、又は「その他の事業」と記載し、それぞれ別葉として作成してください。(ただし、財産目録については会計ごとに作成せず、法人単位に作成することも考えられる。その場合、この書類の題名は、単に「財産目録」となる。) 3 前事業年度の末日現在における資産及び負債を記載してください。 |
| 様式 |
| 名称 | 前事業年度の貸借対照表 |
| 備考 | 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 2 様式の見出し部分には、財産目録を会計ごとに区分して作成する場合には、「特定非営利活動に係る事業」、又は「その他の事業」と記載し、それぞれ区分して別葉として作成してください。 2 前事業年度の末日現在における資産、負債及び財産を記載してください。 |
| 様式 | 勘定式 : 報告式 : |
| 名称 | 前事業年度の収支計算書 |
| 備考 | 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 2 様式の見出し部分には、「特定非営利活動に係る事業」、又はその他の事業を行う場合にあっては「その他の事業」と記載し、事業毎に区分して別葉として作成してください。 3 定款上、「その他の事業」に関する事項を定めている場合は、前事業年度に実施しなかった場合でも収入支出0円の収支計算書を作成してください。 4 その他の事業から収益を生じた場合は、 その他の事業会計収支計算書及び特定非営利活動に係る事業会計収支計算書について、その他の事業会計から特定非営利活動に係る事業会計への繰入が明らかになるような科目を追加してください。 5 「事業費」とは、法人の事業の実施のために直接要する支出で、管理費以外のものをいい、会計処理上は、事業の種類ごとに区分して作成してください。事業費の例としては、「○○事業費」(注・・・当該事業の実施のために直接要する人件費・交通費等の経費が含まれる。)等が挙げられます。 5 特に、支出規模(事業費+管理費)でみた特定非営利活動に係る事業の割合、総支出額に占める管理費の割合等は、特定非営利活動を行うことを主たる目的とすること、営利を目的としないものであることという法定要件への適合性の判断材料となります。 |
| 様式 |
| 名称 | 前事業年度の役員名簿 |
| 備考 | 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 2 「役名」の欄には、理事、監事の別を記載してください。 3 「住所又は居所」の欄には、石川県特定非営利活動促進法施行条例第2条第2項に掲げる書面(住民票等)によって証された住所又は居所を記載してください。 4 「就任期間」の欄には、左に記載された役員全員について記載し、「報酬を受けた期間」の欄については、報酬を受けたことがある役員のみについて記載してください。 |
| 様式 |
| 名称 | 前事業年度の社員のうち10人以上の者の名簿 |
| 備考 | 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4としてください。 2 前事業年度の末日現在における社員のうち10人以上の者の氏名及び住所又は居所を記載してください。 |
| 様式 |